埼玉県看護協会 助産師職能委員会 令和元年度

埼玉県看護協会 助産師職能委員会

今も昔もあなたのそばに・・・いのち育む助産師

助産師職能委員会のページにようこそ!

埼玉県看護協会 助産師職能委員会は、埼玉県内の助産師の会員の皆様の学習・研修と、会員相互の親睦・情報交換を目的に活動しています。

<助産師職能委員長よりご挨拶>

 助産師職能委員会HPをご覧頂きありがとうございます。 少子化に加えて周産期を取り巻く様々な課題と共に、助産師の働く環境も変化しています。 助産師には、その専門性を発揮し主体的に、マタニティー期を中心とした女性、への質の高いウィメンズヘルスケアの提供が求められています。 当委員会では助産師による産前・産後のケア、妊娠期からの切れ目のない支援の充実、産科医療に対する社会のニーズに答えるとともに、助産師個々が目的を持ち成長できるよう、研修を企画しております。助産師個々が、そのキャリアパスを基に、出産という貴い瞬間、そして女性のライフサイクル全般に関われる助産師として、共に研鑽していきましょう。

埼玉県看護協会助産師職能委員長 谷島春江

 

  ◆平成30年度 助産師職能委員会の活動報告は ⇒ こちら
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<令和元年度 助産師職能委員会の活動報告>

新人助産師のための乳房ケア

2019年12月11日(水) 埼玉県看護協会研修センター(西大宮)

山崎いつ子先生(たんぽぽ助産院院長)をお迎えし、「新人助産師のための乳房ケア」研修を開催しました。

 

産科交流会

2019年11月30日(土) 埼玉県看護協会研修センター(西大宮)

助産師職能委員会では、仁志田博司先生(東京女子医科大学名誉教授)、宮川祐子先生(大阪府立母子医療センター副看護部長)をお迎えし、産科交流会を開催しました。

【特別講演】「グリーフケア」東京女子医科大学名誉教授 仁志田博司先生

周産期の災害対策「迫り来る災害の準備」大阪府立母子総合医療センター看護副部長 宮川祐三子先生

 

 

新人助産師のための新生児のフィジカルアセスメント

2019 年 11 月 6 日(水) 埼玉県看護協会研修センター(西大宮)

清水正樹先生(埼玉県立小児医療センター新生児科 科長兼部長)、麻田智恵先生(埼玉県立小児医療センター新生児集中ケア認定看護師)を講師にお迎えして、「新人助産師のための新生児のフィジカルアセスメント」研修を開催しました。

 

助産実践能力習熟段階レベルⅢ認証更新要件ウィメンズヘルスケア研修

妊娠中から産後の身体の変化と骨盤周囲のケアの実際

2019年10月25日(金)  埼玉県看護協会研修センター(西大宮)

須永康代先生(埼玉県立大学保健医療福祉学部理学療法学科)をお迎えして「妊娠中から産後の身体の変化と骨盤周囲のケアの実際」研修を開催しました。

 

脳神経系のフィジカルアセスメント研修

2019年7月11日(木)  埼玉県看護協会研修センター(西大宮)

照井 克生先生(埼玉医科大学総合医療センター教授 総合周産期母子医療センター産科麻酔科診療部長)をお迎えして「脳神経系のフィジカルアセスメント研修」を開催しました。本研修は、助産実践能力習熟段階(クリニカルラダー)®認証申請に活用可能な研修(必須研修:C04 フィジカルアセスメント:神経)に承認されています。

会員数

  • 会員数

    2022年5月31日現在の会員数
    23,919人

    保健師
    374人
    助産師
    907人
    看護師
    22,102人
    准看護師
    536人
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