まちの保健室

まちの保健室

  埼玉県看護協会では、県内9地域の人々を対象に「まちの保健室」を実施しています。

   まちの保健室とは?

  病院へ行くほどではないけれど、自分のこと家族のことでちょっと気になることがある。家での療養生活のことで
 アドバイスが欲しい、など。学校の保健室のように、様々な不安や悩みを地域で看護職に気軽に相談できる場所、
 それが「まちの保健室」です。

  また、こころと体の相談だけでなく、健康情報の提供や健康学習の支援の場としてもご利用いただけます。
 専門的な知識を持った看護職が、あなたの身になって適切なアドバイスや手助けを行います。

  子供からお年寄りまで誰もがより健やかに生きるために、人と人がふれあい、より豊かな人生を楽しめるように
 「まちの保健室」はいつでもあなたをお待ちしています。

 

まちの保健室・健康診断

 

 「今日の血圧はどうかしら?」

 「最近、体調が気になる・・・」

 「親の介護どうすればいいんだろう?」

 「うちの子、まだオムツがはずれないけど大丈夫?」

 

  生活習慣病、出産、育児、高齢者の介護など様々な健康上の問題・こころの不調(ストレス・うつなど)について、
 お気軽にご相談ください。(相談は無料です)

 

埼玉県看護協会研修センター内「まちの保健室」

 現在、休止中です。再開が決まり次第お知らせします。

 

看護職の皆様へ

まちの保健室のご案内

 埼玉県看護協会が、事業として「まちの保健室」を開設しました。
 看護職の相談員が地域に出て、子育て支援や生活習慣病予防のための指導、地域のイベント会場における健康相談・健康チェックなどもおこなうようになりました。

 地域における新たな看護提供システムの構築の方法として「まちの保健室」は医療機関から地域へと活動の場を広げています。

会員数

  • 会員数

    2020年8月31日現在の会員数
    25,299人

    保健師
    440人
    助産師
    940人
    看護師
    23,283人
    准看護師
    636人
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